2009.11.19 (Thu)
更新しました
ヘタリア部屋の続きもの、更新しました。
あんまり話は進んでないけど、きりがよかったので。この話はまだ続きます。ていうかこれからがメイン。
意外に長くなっちゃった……。
↓ここから自作の言い訳語り
仏兄ちゃんの苦労とか努力とか、もっと突っ込んで書こうと思えば書ける(余地があるってこと)んだけど、それはまあこの話のメインじゃないのでいいかな、と、さらっと。
そして出来上がったものを読みなおして見ると、自分がいかに「英様かわいいハアハア」かってことばかり書いているような……しかもちょっと、一般的ではない方向で……せめてもっと万人受けする方向で書けないのか……
「旅への誘い」はボードレールの「悪の華」の詩をデュパルクが歌曲にしたものです。
ボードレールは彼女とオランダに行くつもりだったらしい。(が、結局行けなかった。ふられたのだったか?)
英様がしゃべってるフランス語は、いい加減です。
もしかしたらこういう風には言わないのかも。
フランス語に堪能な方、この言い方は変じゃない?と思ったらこっそり教えていただけるとものすごく嬉しいです。
さて、続き続き。
仏兄ちゃんの家にお泊りだからね。楽しみだっ。
あんまり話は進んでないけど、きりがよかったので。この話はまだ続きます。ていうかこれからがメイン。
意外に長くなっちゃった……。
↓ここから自作の言い訳語り
仏兄ちゃんの苦労とか努力とか、もっと突っ込んで書こうと思えば書ける(余地があるってこと)んだけど、それはまあこの話のメインじゃないのでいいかな、と、さらっと。
そして出来上がったものを読みなおして見ると、自分がいかに「英様かわいいハアハア」かってことばかり書いているような……しかもちょっと、一般的ではない方向で……せめてもっと万人受けする方向で書けないのか……
「旅への誘い」はボードレールの「悪の華」の詩をデュパルクが歌曲にしたものです。
ボードレールは彼女とオランダに行くつもりだったらしい。(が、結局行けなかった。ふられたのだったか?)
英様がしゃべってるフランス語は、いい加減です。
もしかしたらこういう風には言わないのかも。
フランス語に堪能な方、この言い方は変じゃない?と思ったらこっそり教えていただけるとものすごく嬉しいです。
さて、続き続き。
仏兄ちゃんの家にお泊りだからね。楽しみだっ。
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